バフェット氏「仮想通貨は総じて悪い結末に至るだろうと、ほぼ確信を持って言える」、中身が堅!?

1 :ノチラ ★:2018/01/11(木) 17:14:01.78 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kyjxGW7.png 資産家のウォーレン・バフェット氏は、自身はビットコインのような仮想通貨のファンではないとし、それらの価値急上昇は短命に終わると確信すると述べた。

バフェット氏は10日にCNBCとのインタビューで、「仮想通貨は総じて悪い結末に至るだろうと、ほぼ確信を持って言える」と発言。「それがいつ起こるのか、どのように起こるのかなどは分からない。ただし、これだけは分かっている。全ての仮想通貨について5年物のプットを買うことができるなら、私は喜んでそうするだろうが、10セント分すらもショートにすることは決してない」と述べた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-10/P2CHUESYF01U01

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田布施シwww、ビットコイン、結局はねずみ講に終わる可能性も−数学者たち

1 :ノチラ ★:2018/02/08(木) 19:32:47.78 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/U0qwggL.jpg ビットコインなどの仮想通貨の価格が安定することはなく、結局はねずみ講のようなものに終わる可能性がある。

数学モデルと実験経済学を使ってビットコインの価値を特定しようとしたピッツバーグ大学の研究者らが「伝統的な方法で特定できる価値のない資産」であり、バブルかもしれないと結論付けた。

ビットコインの価格は多くの場合、正しい理解をしていない付随的な買い手の見方で決まっている。こうした買い手が不安を感じて逃避すると価格が急落し、安心して戻ってくると反発すると、カリー・カジナルプ、グンダズ・カジナルプ両氏が7日発表した論文で指摘した。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-02-07/P3SKPWSYF01T01

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&gt╭(´・⊖・`)╮、仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない──信頼性を損なう“事件”が続発

1 :ノチラ ★:2018/01/31(水) 21:29:53.81 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1OhP7Qa.png 仮想通貨の「Tether(テザー)」に関する疑惑が相次いでいる。米ドルの価格に連動していることを謳っていたが、発行額に相当する米ドルを発行元が保有していない可能性が指摘されているのだ。もし疑惑が本当なら、ビットコインを含むあらゆる仮想通貨の信頼問題に発展するだけでなく、市場崩壊につながる可能性すら見えてきた。

暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか──という点だ。

もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

揺らぐTetherの信頼

Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる──といった可能性も指摘されている。

一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

その最前線にいるのが、ブロックチェーン技術を用いた通貨が取引されるコインベース、ビットレックス、クラーケンといった100カ所以上の取引所だ。ここ数年、一部の取引所は従来の金融パートナーとの提携を解消することになったり、新しいパートナーが見つからなかったりしている。このため投資家は、保有する暗号通貨を米ドルなどの法定通貨に換金するのが難しくなっている。

問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。
以下ソース
https://wired.jp/2018/01/31/tethers-collapse/

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今買い戻し(*゚∀゚)、ビットコイン、一時90万円割れ

1 :ばーど ★:2018/02/02(金) 11:14:27.69 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/RgHBGFx.jpg  代表的な仮想通貨ビットコインの価格が下げ続けている。情報サイト、コインデスクによると、2日は朝方にドル建て価格が1ビットコイン=8500ドル台まで下がり、その後も9000ドルを割り込んでいる。9000ドル割れは2017年11月以来、約2カ月ぶり。

 インドの規制強化の観測が重荷になった。インドのジャイトリー財務相が1日、ビットコインなどの仮想通貨を合法な通貨と認めないと述べたと伝わった。日本でも金融庁が取引所大手コインチェック(東京・渋谷)に立ち入り検査を実施し、仮想通貨を持つ人の心理を冷やした。価格は17年12月半ばの最高値から半分以下になった。

2018/2/2 10:52
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26460780S8A200C1EAF000/?n_cid=TPRN0003

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ビットコインが大幅安 9000ドルに接近、インドの規制強化を警戒 [2月2日1時]、わるいねヾ(⌒▽⌒)ゞ

1 :ばーど ★:2018/02/02(金) 02:57:43.61 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Tk9MF2P.png 【NQNニューヨーク=森田理恵】インターネット上の仮想通貨ビットコインが大幅に下げている。情報サイトのコインデスクによるとドル建て価格は米東部時間1日早朝に一時、前日比約10%安い1ビットコイン=9100ドル台前半に下落した。インドのジャイトリー財務相が1日、「インド政府は仮想通貨を法定通貨とはみなしておらず、違法行為の資金調達や決済システムの一部としての仮想通貨資産の利用をあらゆる手段で排除する」と述べたと伝わった。昨秋から中国や韓国で仮想通貨を使った資金調達(ICO)などに対する規制が相次いでおり、世界的な規制の流れがさらに強まるとの懸念が売りを誘ったとみられる。

 1月末には中国で人気の仮想通貨「Tether(テザー)」を巡り、香港拠点の発行企業に不正の疑いがあるとして米商品先物取引委員会(CFTC)が調査していることが明らかになった。中国での仮想通貨投資が細り、ビットコインなどにも影響が出るとの警戒感も重荷になっているようだ。

2018/2/2 1:06
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01HTK_R00C18A2000000/

関連スレ
【仮想通貨】ビットコイン、1万ドル割れ コインチェック問題で換金広がる [1月31日11:30]★7
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517407188/

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グヌヌ(´▽`人‘▽’)、17歳女子ハッカーがコインチェック事件の犯人特定か 劇的展開にネット沸騰

1 :豆次郎 ★:2018/01/29(月) 15:58:18.93 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/PG2nrEX.jpg 2018年1月29日 11時40分
 仮想通貨取引所「コインチェック」(東京)で、不正アクセスにより仮想通貨「NEM(ネム)」約580億円相当が外部流出した問題で、ネット上で日本人の17歳女子高生の天才ホワイトハッカーが、犯人を追跡し、盗まれた通貨の所在を特定したとの見方が広がり、経緯などを解説するHPが続々と登場している。

 この「ホワイトハッカー」と言われている人物は、流出事件があった26日夕方にツイッターに「ハッカーのアカウント監視はじめるか」と投稿。27日未明には「NEM財団が、流出資金自動追跡プログラムの作成を開始しました。その完成を待ち引き継ぎを行い、作業終了とさせていただきます。それまでは、こちらで追尾を続けます」「犯人の財布にマーキングを行なっています」とツイートした。NEM財団とは連携をとっているが、あくまで協力する立場での社会貢献活動としている。

 その後のコインチェック側の説明が、NEM財団が追跡していることや、消失した通貨の所在を確認できていることなど、この人物の投稿どおりになっていることから、最終的な真偽は不明ながら、この人物に注目が集まった。

 この人物のツイッターの名前欄に「JK17」とあるため、17歳の女子高生として広がっているが、年配の凄腕ハッカーとの見方もある。

 堀江貴文氏が開催する「ホリエモン万博」は、速攻でこの人物に対してツイッターで公開出演依頼と、堀江氏との対談を要請している。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14224632/

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コインチェック広報担当者「補償の時期は見通し立たず」、www(*´ー`*)♡♡♡

1 :記憶たどり。 ★:2018/01/28(日) 14:27:17.92 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UibgDob.jpg https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180128/k10011305921000.html

コインチェックの広報担当者が、28日午前、NHKの電話インタビューに応じ、
仮想通貨の流出の被害を受けたおよそ26万人への補償について自己資金で賄うとする一方、
補償の時期については、「できるだけ早く行いたいが見通しは立っていない」と述べるにとどまりました。

また、流出したNEM以外も含め、現在停止している仮想通貨の売買や出金サービスの再開については、
「流出の原因調査やデータの精査のため、すべての取り引きの安全が確認できるまでは再開できない」
として、時期のめどは立っていないとしました。流出したNEMの行方も、つかめていないとしています。

このほか、社内のセキュリティー対策について、「会社としてもう少し態勢を強化できたのではないかという
考えはある。顧客確保が先だったわけではではないが、人手が足りなかった」と述べて、会社としての
取り組みが後手に回ったことを認めました。

会社には利用客から「自分の資産が保護されているか」とか、「セキュリティー対策がどうなっていたのか」
といった問い合わせが相次いでいるということで、「このような事態になり、大変申し訳ない。原因究明や
セキュリティー対策の強化、サービスの再開を早急に進める」と、改めて陳謝しました。

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かわいい~^^^、仮想通貨流出「話が違う」 憤る利用者

1 :ノチラ ★:2018/01/27(土) 11:20:08.01 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jWNx9SZ.jpg  仮想通貨取引所のコインチェック(東京・渋谷)で580億円分の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題。仮想通貨は、取引価格が急上昇した2017年末ごろから若年層を中心に利用者が急拡大した。同社ではネム以外の通貨保有者も入出金ができなくなっており、利用者の間で不安が広がっている。

26日の問題発覚直後から、東京都渋谷区の同社本社前には心配になった利用者らが集まった。同日夜に都内で始まった記者会見では、同社は影響を受ける人数は「調査中」、補償についても「検討中」などとして、明らかにしなかった。

 東京都杉並区の男性(30)は27日朝、契約解除を求めて本社を訪れたが、中からの反応はなかった。

 2017年12月から計85万円を入金し、仮想通貨「リップル」を売買している。「昨日から入出金も取引もできない。セキュリティーは万全と言っていたのに、話が違う」と憤った。

 年明けの価格が高騰した局面では一時、通貨の保有額が数倍にふくれあがった。友人でも仮想通貨の取引をしている人が多いという。「どうしてこんなことに。倒産されたら困る」

 短文投稿サイト、ツイッターでは26日以降、「私の3000万円が消し飛びました」「(コインチェックから銀行口座に)送金したのに反映されない」と訴える利用者の声が相次いだ。

 「セキュリティー緩すぎ」と批判するつぶやき、「取引所はよく調べないと怖い」「仮想通貨全体の信用が下がった」などとする投稿もあった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26234600X20C18A1CR0000/

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ふふふ#!、80万円の投資「返して」 コインチェックのビル訪れるも、呼び鈴に無反応

1 :サーバル ★:2018/01/27(土) 17:29:27.07 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/EG4GVxb.jpg 80万円の投資「返して」 取引所、呼び鈴に無反応
2018年1月27日11時30分

 仮想通貨の巨額流出から一夜明けた27日午前、問題を起こした仮想通貨取引所「コインチェック」が入る東京都渋谷区のビルには、事情を聴こうと訪れた利用者もいた。

 都内の会社員男性(30)は、前日にニュースで問題を知って駆けつけたという。ビルの裏口から呼び鈴を押したが、反応はなかったといい、「誠実に対応してほしい。財産を持ち逃げされるのは困る」。
 昨年12月、仮想通貨「リップル」に約80万円分を投じ、値下がりした直近でも約50万円分の価値があったという。男性は「顧客の財産は分別管理してセキュリティーは万全だ、と安心安全を打ち出していたのでコインチェックを選んだ。今は不安で仕方がない。お金を返してほしい」と話した。
 都内の飲食店勤務の男性(35)は「怒りはあったが、とにかくこの先どうするのか知りたい」と話した。昨夏にコインチェックで仮想通貨「リスク」に約100万円を投じたが、同社への取引所登録の認可が金融庁からなかなか下りないため、「セキュリティーが原因かと思い、近く(コインチェックから)別の取引所に移そうとしていたところだった」という。「(前日の)記者会見でも、社長らの感情が伝わってこず、残念だった」と話した。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1W3QQ3L1WULFA005.html

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グッさあ( ・_・)ノΞ、流出被害か?「コインチェック」が出金停止、日本円含む取り扱い通貨すべて

1 :Scott ★:2018/01/26(金) 19:35:39.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LWDEBhE.jpg ・金融庁はBusiness Insider Japanの取材に対して、「現在、コインチェックと連絡を取り合いながら、根本原因を含めて原因の究明に努めている」としている
・仮想通貨の取引所は、仮想通貨交換業者として金融庁への登録が義務づけられている
・コインチェック社は現在、業者としての登録について申請中となっており、「みなし仮想通貨交換業者」として運営されている

大手仮想通貨取引所コインチェックで仮想通貨の現金化などをめぐり、騒動が起こっている。当初は仮想通貨「NEM」の入金制限から始まったが、その後NEMの売買や出金が一時停止になり、現在は日本円も含め取り扱い「通貨」すべての出金を一時停止する事態になっている。
これがシステム上のトラブルによるものか、何らかの悪意ある攻撃などによるものかは明らかになっていない。編集部からコインチェック側には事実関係を確認中。

(関連記事:ビットコイン取引所「コインチェック」27歳創業社長の素顔。いかにして日本最大級になったのか)

渋谷のコインチェックが入居するビルでは
コインチェックのオフィスが入る渋谷駅近くのビルの前には10人ほどが集まっていた。報道陣のほか個人投資家なのか、手ぶらで来ているグループもいた。オフィスのある3Fを訪れ、中から出てきた人にコメントを求めると「公式発表をお待ちください」を繰り返すのみ。
しばらくオフィス前にいると、一度ドアが開いたが、また閉じられてしまった。待っていると再びドアが開いて「あ、まだいる」。バタンとドアを閉められた。中からはドッと笑い声が響いた。

コインチェックのロビー前。コインチェックの受付前には人影はなし。ノックをしても応答はなかった
https://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2018/01/26/coincheck-w1280.jpg

コインチェックが入居するビルの1Fに集まり始めた報道陣

1月26日 12時7分:「【重要】NEMの入金について(随時更新)」と題されたブログ記事が公開。同記事内で「現在、NEMの入金について制限をさせていただいております。入金を行いました場合、残高に反映がされませんため、入金を行わないようお願い申し上げます。」と発表された。同じ頃、同内容がTwitterとメールでも通知された。
1月26日 12時38分:NEMの売買についても一時停止が発表。同じ頃、同内容がTwitterでも発表された。
1月26日 12時52分:NEMの出金についても一時停止が発表。同じ頃、Twitter上で「現在、NEMの入金、出金、売買を停止しております。」とツイートされた。
1月26日 16時33分:「現在、JPYを含め、取り扱い通貨全ての出金を一時停止しております。大変ご迷惑をおかけしてりますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。」と発表。
1月26日 17時23分:ビットコイン以外のオルトコインの売買も一時停止に。
この騒動の原因についてコインチェックは明らかにしておらず、「原因や詳細など、判明次第早急にお知らせ致します」と公式サイト上で発表している。
トラブルの現状と原因についてコインチェック広報に問い合わせたが、1月26日17時半時点で回答は得られていない。
一方、Twitter上では理由について様々な憶測が飛び交い、混乱が続いている。

ビジネスインサイダー:https://www.businessinsider.jp/post-160988
https://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2018/01/26/1F-w1280.jpg

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