やばい( ・_・)ノΞ、「コーヒーがない!」と女性客が大暴れして中央線遅延。ネット上に「意味がわからない」と困惑の声が相次いだトラブルの一部始終

1 :記憶たどり。 ★:2018/02/22(木) 15:25:27.31 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/P04Cn1Y.jpg https://www.j-cast.com/2018/02/22321871.html?p=all

「コーヒーがない!」と暴れ出した女性が居たため、通勤ラッシュ時のJR中央線に遅れが生じた——。
こんな情報がツイッターで拡散され、ネット上に「意味がわからない」といった困惑の声が相次ぐ騒ぎがあった。

はたして、「コーヒー」をめぐる乗客トラブルの現場とは一体どんな状況だったのか。J-CASTニュースが、
トラブル発生時に同じ車両にいた乗客に話を聞いた。

■JR「警察に乗客の対応を依頼したことは事実」

2018年2月22日朝8時40分頃、JR西荻窪駅で起きた車内トラブルの影響で、中央線快速列車(上り)に遅延が生じた。
遅れは約15分と短かったが、通勤・通学時間帯と重なっていたこともあり、ネット上には影響を受けた乗客からの不満が相次いだ。

今回の遅延について、ツイッターには「車内で暴れている乗客の確保のため、現在警察官の到着を待っています」
という趣旨の車内アナウンスが流れた、との報告が複数の乗客からあった。

また、首都圏の鉄道情報などを毎日のように発信している人気ツイッターアカウント「とれいんふぉ」も同日9時頃、

“「女性専用車トラブルおよび女性が『コーヒーがない』と暴れていたとの2件の情報があります」

との報告ツイートを投稿していた。

車内トラブルの様子を説明した一連の報告はネット上で大きな注目を集め、ツイッターなどには、
「意味がわかりません…中央線こわい」「今朝の遅延はこんな訳のわからんのが原因だったのか」などといった戸惑いの声が続出している。

今回の遅延について、JR東日本東京支社の広報担当者は22日昼、J-CASTニュースの取材に対し、

“「西荻窪駅で車内トラブルがあり、警察に乗客の対応を依頼したことは事実です。現場の対応などは警察側に任せています」

と説明。その上で、「これ以上の詳細については、こちら(編注・JR東日本東京支社)まで報告は来ていません」とも話していた。

■「コーヒーが飲みたかった」と叫び出した

現場の詳細な状況について、今回のトラブルが発生した車両に乗っていたという30代の女性会社員がJ-CASTニュースの取材に応じた。
彼女によれば、ネット上で拡散している「『コーヒーがない』として暴れた」という情報は事実だという。

現場を目撃したこの女性によれば、西荻窪駅に到着する直前の8時30分頃、女性専用車両の1号車の2ドア付近で電話をしていたマスク姿の女性が、

“「コーヒーが飲みたかった」
「コーヒー飲むの知ってるのに何でないんだ」
「抹茶なんて飲みたくないんだ」

などと、いきなり大声で叫び出したのだという。

マスク姿の女性は、電車が西荻窪駅に到着した後も大声で叫び続けていたため、異変に気付いた運転手が発車を停止。
問題の車両には駅員が駆けつけ、叫び声を上げた女性に一度電車から降りるように求めたが、当人は「うるせー、さわるな」などと拒否し続けたという。

その後、警察官が現場に到着しても、マスク姿の女性は降車を拒み続けた。警察官が静かにするように注意すると、
女性は周囲を見渡し「誰か席を譲れ、譲ったら静かにする」などと訴えたという。

しかし、周囲の乗客は一切反応せず。現場を目撃した女性は、「(マスク姿の女性に対し)周りもどう接していいのか、
また接すると攻撃されるのではないかと警戒していて、誰もその方と関わってませんでした」と振り返っていた。

結局、マスク姿の女性が落ち着きを取り戻したため、列車は運転を再開。その後、女性は西荻窪から3駅先の高円寺で降車。
目撃者の女性がその旨を運転手に伝え、車内は落ち着きを取り戻したとのことだった。

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怪しいヾ(⌒▽⌒)ゞ、超党派の地方議員、100人規模で北朝鮮訪問検討 4月末〜5月初旬「圧力一辺倒ではなく対話が目的」

1 :岩海苔ジョニー ★:2018/02/22(木) 08:22:24.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ogbBf6Q.jpg  超党派の全国の地方議員や元議員らが、4月末〜5月初旬に北朝鮮を訪問する方向で検討していることがわかった。100人規模を目指す意向で、「北朝鮮に政策変更を促すためには対話が必要」(参加予定者)として朝鮮労働党幹部と意見交換をするのが狙い。

 複数の訪朝団関係者が明らかにした。日本政府は「対話のための対話では意味がない」(安倍晋三首相)との立場を強調している。ただ、平昌冬季五輪を機に南北融和ムードが高まっていることや、米政府が北朝鮮との予備的協議の可能性を示すなど、新たな動きが事態打開につながることへの期待も出ている。

 今回の訪朝団は、福岡県日朝友好協会会長の北原守・元福岡県議会副議長(元公明党福岡県本部副代表)が代表世話人を務め、政党を問わず、全国の地方議員や元議員などの参加を募集。訪朝が実現すれば、(1)北朝鮮と米国の双方に自制を求めて戦争を回避する(2)圧力一辺倒ではなく対話を呼びかける——方針だ。

 北原氏らは昨年10月にも訪朝。朝鮮労働党国際部副部長などと会い、意見を交わした。今回も、同党幹部らとの面会が実現するよう北朝鮮側に要請する。(松井望美)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000010-asahi-pol

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左から抜くなwww、「なんで、どかねーんだ」 東名高速であおり運転、模造刀?で殴る 男は逃走、愛知県警が殺人未遂の疑いで捜査

1 :かばほ〜るφ ★ :2018/02/21(水) 12:48:40.04 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/n58VNdm.jpg 東名高速であおり運転、模造刀?で殴る 男は逃走
2/21(水) 12:27配信

21日午前2時ごろ、愛知県日進市北新町の東名高速下り線で、
茨城県大洗町の運送会社員の男性(43)が運転するトレーラーが乗用車に
側道で無理やり停車させられ、男性は乗用車の男に模造刀のようなもので殴られた。
乗用車は逃走し、男性は右ひざを骨折する重傷。県警が殺人未遂の疑いで捜査している。

愛知署によると、走行車線を走っていたトレーラーが前の車を追い越そうと追い越し車線に移動し、
再び走行車線に戻ろうとしたところ、後方を走っていた乗用車にあおられたという。
トレーラーは走行車線に移動後、乗用車に前方をふさがれ側道に停車。
男性は、降りてきた男に「なんで、どかねーんだ」などと怒鳴られ、殴られた。
男性が110番通報したという。

乗用車は白色で、男は20〜30代くらい。黒い上着を着ていたという。

2/21(水) 12:27配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000029-asahi-soci

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持ってヾ(⌒▽⌒)ゞ、「定年前に死ぬしかない」「安楽死が法整備されること望む」将来を悲観する非正社員

1 :記憶たどり。 ★:2018/02/21(水) 11:51:33.33 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9jeKnzR.jpg https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00000055-sasahi-soci

正社員、契約社員に派遣社員、嘱託、パートにアルバイト。雇用形態によって職場が分断され、
アラフォー世代を中心に、非正社員が悲鳴をあげている。

AERAでは、2月下旬、調査会社マクロミルの協力を得て、20代から50代までの非正規雇用者
324人を中心に、アンケートを行った。

非正規雇用者は、企業にとってどんな存在で、どこにメリットがあるのか。寄せられた回答は、
現職を選んだ理由にかかわらず、総じてシビアだ。

「いつでも切れる」「安く雇える」「都合よく使える」「使い捨て」

本意・不本意を問わず、正規・非正規を問わず、ほとんどの雇用者がそう認識しているのだ。

さらに詳しく回答を見ていくと、不本意非正規では悲痛な声が目立つ。

「生まれた時から不況世代」という男性(44)は、新卒時、エンジニアとしてIT企業に就職した。
必死で就活したが就職先は選べる状況ではなく、契約社員として社会に出た同期も多かった。
3年後外資系に転職したが、数年でリストラされる。

「以降は派遣社員として、1年ごとの契約を結んできました。年収は280万円ほどで、
正社員時代に比べて、6割程度に落ちました」(男性)

車を売り、家賃もセーブ。外食や飲みに行く機会を減らし、以前は月5万〜6万かけていた交際費も
現在は1万円に切り詰めた。40歳を超えると、求人が目に見えて減った。マンションは保証人がいないため
借りられず、収入や安定性の面で婚活サイトに登録しても相手にされない。

「非正規は、生活が安定しないし、結婚もできない。非正規になると、50代までずっと不遇な時代が続くと思います」(男性)

正社員として採用されても、一度非正規になるとなかなか正規に戻れない。病気になってしまえば、なおさらだ。
現在、作業所に通う男性(36)は、最初の就職がうまくいかず、1週間で退職。その後、自動車メーカーに正社員で
工業簿記として入社。パワハラがあるなか、無理をして2年半勤めたが、その間に心身のバランスを崩して退職。
以降、抑うつ症状が出るようになった。現在も、安定した仕事には就けていない。

多様な雇用形態が入り乱れるからか、時として職場にはひずみが生じる。国立大卒で団体の契約社員の女性(40)は、
メーカーの正社員営業職として2年勤務し、資格試験勉強のためのブランクを経て、現職に就いた。
職場の正社員は非正社員よりも意欲もスキルも低い。そのため、女性ら非正社員が多くの業務を負担する。
正社員の賃金は非正社員の、おそらく2倍以上。

「『自分たちは総合職だ』という特権意識だけがあって、仕事に対する責任感はとても希薄です」(女性)

旧世代の価値観の弊害もある。ある契約社員の女性(43)は、こう語る。

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日本が世界に誇った鉄道の「定時運行」が揺らいでいる。原因の多くは乗客のマナー、偽物かな??

1 :うずしお ★:2018/02/20(火) 17:05:15.15 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SZMjvtB.jpg https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27135280Q8A220C1SHA000/?nf=1
首都圏鉄道なぜ遅れる 中央・総武線はほぼ毎日

 日本が世界に誇った鉄道の「定時運行」が揺らいでいる。首都圏の路線では平日朝の遅延が目立つ。国土交通省の調査によると6割超の路線で1日おきに起きている。原因の多くは駆け込み乗車で駅の発車が遅れるなど乗客のマナーだ。鉄道会社の相互乗り入れによる直通運転の増加や過密ダイヤにより、少しの遅れが積み重なり全体の路線に波及している。

 「いつも遅れているので、もう時刻表は見なくなった」。JR中央・総武線で千葉…

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ヤフオクで架空住所使った詐欺被害、ヤフーから「確認不十分」と見舞金払われず提訴 入金後に連絡途絶え商品届かず、グッさ#!

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/02/20(火) 09:20:05.16 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8LohfAQ.png ネットオークション「ヤフオク!」で商品を購入し、支払いを終えたのに、
相手方と連絡が取れなくなり商品が届かない詐欺被害に遭ったのは、サービス運営者のヤフーが適切な注意義務を怠ったためだとして、
神奈川県の男性会社員が2月19日、ヤフーを相手取り東京簡裁に提訴した。慰謝料を含む約70万円の損害賠償を求める。

訴状などによると、男性は2017年9月にヤフオクを使って、13万6千円の時計を購入。
「かんたん決済」という決済手段で、クレジットカードで支払った。その後、出品者側から「ご入金ありがとうございます。確認致します。
商品の発送は3?4日後になります」などと投稿されたのを最後に、男性からの連絡には一切応答がなくなった。
男性は、ヤフーに対して詐欺被害に遭ったことを報告したが、「いったん完了した支払い手続きのキャンセルおよび、弊社からの返金はできません」と応じてもらえなかったという。

●出品者の登録住所は住民票登録ができない架空のもの

このため、弁護士を通じて出品者の住所等を開示するようヤフーに依頼。2017年11月に開示された結果、
出品者が登録していた住所が家電量販店などが所在する住所で、架空の住所である可能性が高いことが判明した。

住所だと記載された埼玉県内の自治体への問い合わせでも、住民基本台帳に記載されていないことが確認された。
また、出品者と別名義の銀行口座が代金受取口座とされていることもわかったという。

男性は警察への被害届を提出。さらにヤフーが設ける「トラブルお見舞い制度」に基づき、詐欺被害の補償申請をした。
だがヤフーは2018年1月、「取引の相手方の氏名・住所・電話番号を確認せずに取引をした場合など、
社会通念上、取引に際して利用者が通常求められる注意を欠いたと認められる取引である」などとして、お見舞い制度の対象外だと告げた。

●原告側「取引リスクを利用者に押し付ける対応に憤り」

男性は、ヤフーが利用料を徴収している以上、利用者に対してサービスを適切な形で提供する義務があると主張する。
また出品者がサービスの利用登録をする際、住民票登録がされていない住所が使われていたことも問題視している。
「本人確認が不十分なままアカウントを開設させ、利用を許容していたことはヤフーの注意義務違反にあたる」と指摘している。

原告代理人の勝部泰之弁護士は、同じくヤフーを被告とした名古屋地裁が2008年3月28日判決で、
「本件利用契約における信義則上、被告(ヤフー)は原告らを含む利用者に対して、
欠陥のないシステムを構築して本件サービス(ヤフオク)を提供すべき義務を負っているというべきである」と判示したことを重要視する。

「インターネットオークション取引において不可避的に生じる取引リスクを全て原告に押し付けるかのようなヤフーの対応に、
原告(男性)は強い憤りと落胆を感じている」と勝部弁護士。
男性は「今後は、サービスの提供側が責任をもってトラブル防止に努めているサービス以外は利用を控えたい」と言う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00007456-bengocom-soci

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「これがアルマーニか?」銀座の小学生、登下校中に通行人から嫌がらせ相次ぐ、本物じΣ( ̄□ ̄;)

1 :岩海苔ジョニー ★:2018/02/20(火) 08:36:22.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cmz8ciq.jpg 東京・銀座の中央区立泰明小学校が、イタリアの高級ブランド「アルマーニ」にデザインを依頼し、最大約8万円の標準服の導入を決めたことを巡り、同小の児童が登下校中に通行人らから服をつままれるなどの嫌がらせがあったことが区や同小への取材で分かった。

 区教育委員会は19日の登下校時から、通学路に職員数人を配置し、同小の教職員らとともに児童の見守りを強化している。

 区などによると、アルマーニ監修の標準服の導入方針が表面化した今月8日以降、児童から学校側に報告があった。登下校中の児童が通行人から服をつままれ、「これがアルマーニか」と言われたことがあった。また、別の児童は見知らぬ人から「あれが泰明小の子か」などと言われ、嫌な思いをしたという。

(ここまで318文字 / 残り97文字)

http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180220-OYT1T50000.html

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偽物かなヾ(⌒▽⌒)ゞ、友達を"捨てられる人"ほど人生が充実する

1 :ノチラ ★:2018/02/19(月) 11:54:44.61 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DymuIBe.jpg 不要品を手放せば、第二の人生が輝きだす
「定年後に老後を考え始めるようでは遅いです」

そう語るのは、『弘兼流60歳からの手ぶら人生』の著者であり、『課長島耕作シリーズ』でおなじみの漫画家の弘兼憲史氏だ。今年70歳を迎えた弘兼氏は、自らと同世代のビジネスパーソンの定年後を数多く見てきた。

60歳を超えても、会社で活躍し続ける人はいるだろう。だが、元パナソニック社員の弘兼氏曰く、「会社に残れるのは極めて少数の役員の人たちだけです」とバッサリ。しかし案ずる必要はないと、言葉を続ける。

「定年を前に、出世ルートを外れていると感じるならば、仕事以外の自分の幸せを考え直すよい機会と捉えるべきです。自分の身辺を見直し、不要なモノを捨てることで、身軽に生きられます。整理を始めるなら、早いにこしたことはありません。その分長い時間を“手ぶら”で生きることができるのですから」

今年7月に聖路加国際病院で定年退職を迎え、翌月には新たなクリニックを開院した精神科医の保坂隆氏も、定年後にやりたいことをするには、現役時代から身辺整理を進めるべきと説く。現役時代から準備を始め、万全の体制で第二の人生を迎えよう。

友達は「量より質」で関連コストも削減
SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

現役世代でも、モノを通じて今の人間関係を見直すことはできる。

「僕は最初に年賀状廃止からやりました。昔の年賀状は心のこもった手書きでしたが、今ではパソコンですべてを印刷したものがほとんどです。さらに正月の過ごし方も変わってきています。昔と違って元日からお店は営業しているし、イベントもいろいろやっています。年賀状をゆっくりこたつで見る人って、減っているのではないでしょうか。となると、年賀状を出しても、読まれているのかどうかさえわかりませんから」(弘兼氏)

さらに弘兼氏は、「スマホなど通信手段も昔に比べて格段に発達しています。現役世代が年賀状を全廃するのは難しいかもしれませんが、現在200〜300枚の年賀状をもらっている人は、送る数を10分の1程度に減らしても十分ではないでしょうか。突然年賀状を廃止するのが気になる場合や、送ってない人から送られてきた場合は、『自分はもう年賀状を出しません。その代わり、普段、連絡を取り合いませんか』と連絡をしてみては」と語る。

同様に、「保存しておく年賀状は過去3年分のみ」という佐々木氏は、ビジネスパーソンの証しである名刺も、枚数を決めて3年分しか取っていない。

こうした人間関係の整理を進めておくと、定年後、冠婚葬祭にかかる費用を抑えられるというメリットもある。同様に、お中元、お歳暮の送り先についても検討の余地ありだ。

現役世代は、まずは会社関係者と行く飲み会を厳選するところから始めてはどうだろうか。また、「二次会には行かない」などルールを決め、浮いた時間やお金を、定年後のプランづくりに回すのもオススメだ。
http://president.jp/articles/-/24305

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過不足(´ ω `)ノシ、日本人はなぜ転職で「年収アップ」を求めないのか

1 :ノチラ ★:2018/02/18(日) 00:44:31.92 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wzjOw2S.jpg 「日本では転職しても賃金が上がらない」という話をよく聞きますが、一概にそうとはいえない実態については、「『転職すると年収が下がる』は本当か? データで検証」(記事下の【関連記事】参照)でお伝えしたとおりです。しかし、そもそも日本の求職者は、転職時に収入アップを目指しているのでしょうか。当然ですが、収入アップを求めなければ上がりません。実は、日本では転職時に重視する項目の上位に「高い賃金」が入ってこないのです。では、日本の従業員は転職先企業に何を求めているのでしょう。諸外国との比較で浮かび上がる、日本の転職事情の特徴とは——。

転職時に「高い賃金」を重要視しない日本
 リクルートワークス研究所とボストンコンサルティンググループは、2015年から毎年、共同で「求職トレンド調査」を実施しています。これは、世界13カ国(G7、BRICS、オーストラリア)の求職行動を比較したものです。17年12月に発表した最新の結果では、日本の求職者が、他の国に比べて、転職時に賃金を重視しないことが浮き彫りになっています。

 「転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討した」人の割合は、日本は26%。また、日本の転職者のうち4人に3人は、転職後、給与水準が転職前と同水準もしくは下がる転職先も検討しています。

 では、諸外国はどうでしょう。13カ国平均で、給与水準が上がる転職先だけを検討している人の割合は53%と、日本の2倍以上なのです。ちなみに、インドは81%、中国は63%と、過半数の人が「転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討」しているのです(表1参照)。

 実は、前職の退職理由を単一回答で聞くと、日本も含めて、その1位は「報酬に対する不満」です。ただし、その割合は13カ国平均の22%に対して、日本は17%にとどまり、「職場の人間関係への不満があった」の16%と同じ位の割合です。「不満はなかったが辞めざるを得なかった」(15%)を挙げた人の割合が他国よりも高いのも特徴です。

 ちなみに報酬に対する不満を理由として挙げる人が特に多いのは、インド(35%)と中国(30%)です。両国では、転職前よりも給与水準が上がる転職先だけを検討した人が多く、日本のその割合が少ないのもうなずける結果となっています。

 つまり、そもそも日本では給与水準を理由に転職している割合が低く、転職時に給与水準が上がるように活動していない人も多いという特異性があるのが分かります。

現在の職場でも「高い賃金」を重視しない日本
 転職に限らず、仕事をするうえで重要視している点においても、日本の特徴が表れます。少し古い情報ですが、リクルートワークス研究所のリポート「アジアの『働く』を解析する」(2013年)では、中国、韓国、インド、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナム、日本のアジア8カ国に米国を加えた9カ国の「働く」についての様々な比較を試みています。

 ここでも、日本の独自性が際立っています。例えば、「仕事をするうえで大切だと思うもの(3つまで選択)」という設問に対して、「高い賃金、充実した福利厚生」を選択した割合は、高い順にインドネシア、中国、マレーシア、ベトナム、韓国、タイの6カ国で70%を超えています。そして10%以上の差があってインド(58.8%)、米国(56.9%)が続き、日本はさらに15%以上離れて39.0%と、唯一、過半数を割っているのがわかります(表2参照)。

 つまり日本は唯一、仕事をする上で「高い賃金、充実した福利厚生」を重視する人が4割弱しかいない国なのです。ちなみに、日本はトップ3まで見ても、「人間関係(56.0%)」「仕事内容(51.3%)」「勤務時間・休日(49.0%)」と、高い賃金や充実した福利厚生は出てきません。

■日本は「賃金」よりも「職場の人間関係」
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00010001-nikkeisty-bus_all

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平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相 「アベノセイダーズ」の意見は無視すればいい、ジャマイカのΣ( ̄□ ̄;)

1 :(^ェ^) ★:2018/02/18(日) 20:46:43.82 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qwBuSx4.jpg https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00159946-diamond-bus_all

 日本のものづくりを代表する取り組みとして脚光を浴び、日本製造業再生の希望としてメディアが取り上げてきた下町ボブスレー。しかし、下町ボブスレーネットワークプロジェクト推進委員会(下町P)が契約していたジャマイカチームは、平昌五輪で下町Pの機体(ソリ)を使用せず、ラトビアBTC製のソリを使うという決断を下した。これに対して下町Pが2月5日、意見表明の記者会見を行ったところ気運は一転した。

● 下町ボブスレーがバッシングされた理由

 下町Pが記者会見で「解約の場合は契約に従い損害賠償も辞さない」としたところ、ネット上にはさまざまな意見が飛んだ。「競技の世界で遅かったらやむを得ない」「損害賠償は恥ずかしいからやめろ」といったものに加え、「補助金ブローカーや代理店に食い物にされた」「6000万も補助金をもらいながらラトビアの町工場(BTC)に負けた」など、バッシングもあった。さらには2016年7月に下町Pが安倍総理に表敬訪問していることから「ここにも安倍の不透明な補助金事業があった」と騒ぐものさえ出る始末だった。

 「アベノセイダーズ」(モリ・カケ問題以降、なんでも安倍内閣の陰謀とする人のネット上の呼び名)の意見は無視すればいいとしても、地方創生や産業育成に関する補助金事業では、失敗事例を聞くことは少なくない。本件もそういった事例のひとつではないかと考え、調査・取材を始めた。

 本稿執筆前、筆者は補助金ありきでコンサルが描いたプランが破綻したパターンではないかと思っていた。が、下町Pのホームページ、ジャマイカのボブスレー連盟のホームページなどを改めて確認し、中小企業庁、大田区産業振興協会らに取材をすると、ネットで騒がれていることとは違う構図が浮かんだ。

 問題の原因は複雑で、誰・何が悪いとは簡単には判断できない。ただ少なくとも、ネット上で影響力のある人たちの書き込みにも誤認と呼べるものがいくつかあり、結果として世論が過激な方向に向かっていったことは確認ができた。

● ネット上に氾濫する情報を検証してみると…

 まず、補助金ありきで代理店やコンサルティング会社が暗躍したという説。これは、各地の地方創生プランにありがちな失敗の構図だ。テンプレート化した企画書によってハコモノ予算を設計し、補助金や助成事業の指定、採択を受ける。施設をつくり、イベントなどを開催するが、助成期間の終了とともに運営が立ち行かなくなるパターンだ。イベント等で一時的に盛り上げても、地域の産業基盤の強化や観光資産の強化につながるとは限らない。今回のシナリオもこうした事例に当てはまりそうだ。

 しかし、下町Pが受けた補助金は「JAPANブランド育成支援事業」の2013年から2015年の3年間のみ。下町Pの活動は2012年からである。最初の1年ほどは、寄付以外の公的な補助は大田区からのものだった。流れとしては、区の補助が切れる2013年に、JAPANブランドに申請した形だ。なお、この間も含めて現在まで、下町Pがコンサルティング会社や代理店と契約したことはないということが大田区産業振興協会への取材で明らかになった。

(略)

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