ジワジワ$+$、小室圭、本人が男性に直接返済を拒否していた「あっ、すみません。返すというか、贈与なので」

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/20(火) 18:37:14.16 ID:HbhDXtyM0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/NFoGYbP.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
眞子さまの婚約者、小室さんの母親の元婚約者が激白「圭君は私に(借金を)贈与と明言した」

私が小室圭君の母、佳代さんと婚約を破棄したのは、2012年9月です。
でも、それから1年経っても、私が佳代さんの口座に振り込んだ約400万円は返ってくる気配もない。
生活もそう潤沢なわけではないので、佳代さんにお金を返してほしい旨の手紙を送りましたが、
返事はない。3〜4日すると圭君が何事もなかったかのように、僕の家に来ました。
何かを届けにきたのだと記憶しています。そこで、「手紙を読んだ?」と尋ねると、
圭君は、「何を今更」というような、これまで一度も見たことのない嫌な顔をしました。

圭君が帰った日の午後11時ごろ、佳代さんから、うちの圭に何を言ったんだ、とすごい剣幕で電話がかかってきました。

「圭から聞きました。いったい何ですか。お金はもらったものです」と言い切るので、
私が貸したものですから返してくださいと言うと、「仮に返せても月に1万円しか返せませんよ」と。じゃあ、返す意思はあるんだなと思いましたが、月1万円では年12万円、10年で120万円です。私が生きている間に返ってくるかわからないですよね。

 それから1週間後に、佳代さんと圭さんが私の自宅を訪ねてきました。

以下省略

「でも、返す意思はない、と?」と私が佳代さんにあらためて確認をすると、圭君が割り込むように口を挟んできました。

「あっ、すみません。返すというか、贈与を受けていると認識しておりますので」、と。

 非常にはっきりとした口調でした。私は、この400万円を超えるお金を、「差し上げます」と言った覚えは一度もないこと、
婚約中とはいえ所帯は別々だからお金の貸し借りという概念は生ずる、と必死に訴えました。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00000070-sasahi-soci

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小室さんの発言に宮内庁が激怒『これはもう本人の問題だろう。許さん、破談だ!』、本気です#!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/13(火) 12:33:29.52 ID:Pk7NyAVx0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ilkxttI.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
皇室担当記者が語る。

「報道を受け、年末から年明けにかけて、秋篠宮ご夫妻や眞子さまが御所をお訪ねになる回数が増えました。
おそらく、報道についての説明に上がっていたのでしょう。ただ、この段階では、婚約の延期などはまったく話に上がっていなかったはず。
少なくとも宮内庁には伝わってきていませんでした。なぜなら、3月4日には結納に当たる“納采の儀”が控えており、宮内庁は一般人の記帳などを含めた儀式の準備を滞りなく進めていたからです」

 ところが追い打ちをかけるように、1月25日発売の週刊誌でも、一連の騒動の詳細をさらに掘り下げた記事を掲載。前出の皇室担当記者は、そこに致命的な“一文”があった、こう明かす。

「それは、元婚約者男性が母子に返済を迫った際、圭さんが『返すというか、もともと贈与を受けたものだと認識している』と答えたというものでした。
記事を読んだ、とある宮内庁関係者は『これはもう母親だけの問題じゃなくて本人の話だろう。許さん、破談だ!』と激怒していました」

2月13日発売の週刊アサヒ芸能2月22日号では、この間の舞台裏をさらに詳細にレポートしているが、
結局、2月6日、眞子さまが宮内庁を通じて“お気持ち”を公表。婚約、結婚に関する儀式が2020年まで延期されることが明らかになったのである。

http://www.asagei.com/excerpt/98298

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