河野外相、くだらない国会審議のために中国に借りを作ってしまい激怒へ、じゃじwww

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/21(水) 09:37:09.85 ID:FweFgDRu0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0eEFAJa.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
河野氏のスケジュール
https://www-sankei-com.cdn.ampproject.org/ii/w1200/www.sankei.com/images/news/180219/plt1802190003-p1.jpg

河野太郎外相、苦肉の「土日外交」 中国政府に「借り作った」 ツイッターで不満爆発

 「腕を組んで目を瞑(つぶ)る暇に仕事させてほしい!」。河野氏は14日、自身のツイッターで同日の衆院予算委員会に不満を爆発させた。この日は外交・安全保障をテーマとしたテレビ中継入りの集中審議だった。河野氏も終日、出席した。

 ところが、質問は働き方改革関連法案に集中し、外交に関する議論は低調な上、答弁機会の少ない河野氏が閣僚席で目を閉じている姿に、ネット上で「寝ている」との指摘が相次いだことも不満爆発につながったようだ。

 外務省によると、平成25年1月からの約5年間で、河野氏と岸田文雄前外相の訪問国数が延べ97カ国なのに対し、中国の王毅外相は延べ262カ国に上る。
河野氏が不満を募らせるのは、国会に拘束される時間が長ければ、中国外交に後れを取りかねないとの危機感があるからだ。

 河野氏は就任当初から精力的に外遊をこなし、国会閉会中は曜日を問わず欧米など各国を飛び回った。
だが、国会が開会すると、平日の外国訪問は難しく、中国訪問の際は1月29日(月曜日)未明に帰国、同日午前9時からの衆院予算委員会に出席したほどだ。

 閣僚の国会出席をめぐり与野党7党は26年、海外出張中の閣僚に代わり副大臣らによる代理答弁を認めることを申し合わせたが、形骸化している。
河野氏は今月15日(木曜日)から欧州を歴訪したが、一部の野党は当初「国会を優先すべきだ」と平日を絡めた出張に反発したという。

 苦肉の「土日外交」の弊害はすでに出ている。1月末の訪中の際、中国側が「李克強首相が外国要人との会談に応じるのは平日だけ」と渋った。
調整の末、日曜日の1月28日に河野、李両氏の会談がセットされたのは訪中直前で、外務省幹部は「こんなつまらないことで中国側に借りを作ってしまった」と語る。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/180219/plt1802190003-s1.html

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恥ずかしー+#+、「殺人2.5倍、強姦13倍、強制わいせつ6.4倍」…日本の外務省が平昌五輪に向け作った「韓国生活ガイド」に韓国世論が激怒

1 :まるもり ★:2018/02/19(月) 17:21:36.32 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/VGG7FnJ.jpg 韓国世論が激怒? 日本の政府が平昌五輪前に作った「韓国生活ガイド」を見てみよう=中国メディア

中国メディア・東方網は16日、日本の外務省が平昌冬季五輪前に発行した「韓国生活ガイド」の内容を紹介する記事を掲載した。

記事は「外務省が平昌五輪開幕前に、27ページに渡る『韓国生活ガイド』の冊子を発行した。この『オフィシャル教科書』の内容に対し、韓国のメディアや世論から強烈な不満が巻き起こった」と紹介。そのうえで、内容について韓国メディアが「27ページの内容を一言でまとめると、『韓国は寒いうえ犯罪が多い国である』ということになる」と評したことを伝えている。

そして、実際の「韓国生活ガイド」の記述を写真とともに紹介。「江原道は韓国内で最も寒い地域であり、大会期間中の2月、3月は夜間にマイナス20度近くに冷え込むことがあります」、「競技観戦に当たっては万全の防寒対策をとるようにしてください」、「韓国における犯罪発生率は日本よりも高いことから,競技会場周辺での窃盗や置き引きなどの被害に遭わないようご注意ください」、「主な犯罪の発生リスクを日韓で比べると,殺人が日本の約2.5倍、強盗が約1.2 倍,強姦が約13倍,強制わいせつが約6.4倍となっています」などの記述が見受けられるとした。

さらに、防寒対策として帽子、フェイスマスク、マスク、手袋、ポンチョ、カイロ、ひざ掛けなど20種類に及ぶグッズが列挙されていることを韓国メディアが指摘し「日本は一体用意周到な国なのか、それとも過剰反応な国なのか」、「日本がこのような過剰反応をするのは今回が初めてではない。韓国問題に対する時はいつもピリピリしている」と評したことを紹介している。

記事が紹介したのは、在韓国日本大使館発行の「2018平昌冬季オリンピック・パラリンピック安全の手引き」だ。手引きには記事が取り上げた内容の他に、交通情報、衛生・医療情報、緊急事態における対応、連絡先などが記載されている。

犯罪やトラブルといった内容が目立つが、これは別に渡航先が韓国だからというわけではないだろう。在留邦人の安全に責任を持つ日本大使館としては当然の注意喚起である。寒さについては、現地からのリポートや選手たちの声によって証明済みである。むしろ、この手引きを「寒いうえ犯罪が多い」と総括してしまう韓国メディアのほうが、いささか過敏ではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

ソース:サーチナ 2月18日(日)16時12分
https://news.biglobe.ne.jp/international/0218/scn_180218_2864762812.html

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小室さんの発言に宮内庁が激怒『これはもう本人の問題だろう。許さん、破談だ!』、本気です#!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/13(火) 12:33:29.52 ID:Pk7NyAVx0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/ilkxttI.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
皇室担当記者が語る。

「報道を受け、年末から年明けにかけて、秋篠宮ご夫妻や眞子さまが御所をお訪ねになる回数が増えました。
おそらく、報道についての説明に上がっていたのでしょう。ただ、この段階では、婚約の延期などはまったく話に上がっていなかったはず。
少なくとも宮内庁には伝わってきていませんでした。なぜなら、3月4日には結納に当たる“納采の儀”が控えており、宮内庁は一般人の記帳などを含めた儀式の準備を滞りなく進めていたからです」

 ところが追い打ちをかけるように、1月25日発売の週刊誌でも、一連の騒動の詳細をさらに掘り下げた記事を掲載。前出の皇室担当記者は、そこに致命的な“一文”があった、こう明かす。

「それは、元婚約者男性が母子に返済を迫った際、圭さんが『返すというか、もともと贈与を受けたものだと認識している』と答えたというものでした。
記事を読んだ、とある宮内庁関係者は『これはもう母親だけの問題じゃなくて本人の話だろう。許さん、破談だ!』と激怒していました」

2月13日発売の週刊アサヒ芸能2月22日号では、この間の舞台裏をさらに詳細にレポートしているが、
結局、2月6日、眞子さまが宮内庁を通じて“お気持ち”を公表。婚約、結婚に関する儀式が2020年まで延期されることが明らかになったのである。

http://www.asagei.com/excerpt/98298

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ノーマルヒル21位の葛西「こんなの中止でしょう!」現地の極寒と強風に激怒へ、可愛いねΣ( ̄□ ̄;)

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/11(日) 17:22:53.50 ID:Hg9RzYnJ0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GB4UgfT.jpg http://img.2ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
韓国・平昌11日発】平昌五輪で大ブーイングだ。「こんなの中止でしょう」。ノルディックスキー・ジャンプ男子の葛西紀明(45=土屋ホーム)が珍しく怒りの声を上げた
。10日夜の個人ノーマルヒル決勝(HS109メートル、K点98メートル)は強風で何度も中断。さらに氷点下10度の中で長時間待たされる劣悪条件となった。
104・5メートル、99メートルの合計213・3点で21位に終わったレジェンドも運営面の不備を批判。8度目の五輪の出だしで期待を裏切られた悔しさをにじませた。

 五輪の華やかなムードは一瞬だった。午後9時35分、決勝1本目が始まると、懸念されていた強風が首をもたげる。メダルがかかった2本目開始時には気温も氷点下10・5度まで低下。
猛烈な冷気が容赦なくスタートを待つ選手を襲った。

 懸命に体を動かし、コンディションを整えようとする選手の姿が会場の大型ビジョンに映し出される。見かねた係員が毛布をかけ、マッサージを施す。風が落ち着かないため、
助走の合図はなかなか出ない。だが、現場はさらに想像以上に過酷だった。

「もう信じられないですね。風の音がすごいんですよ。気持ちがひるんじゃうぐらいブワァー!となってるんですよね」(葛西)
103メートル、102メートルの合計214・7点で20位だった伊東大貴(32=雪印メグミルク)も「これだけ強く吹くと恐怖心もありますし、寒さで体も動かなくなっちゃう」と顔をこわばらせた。

 競技が公平に行われたとは言いがたく、風の強弱でコロコロと飛距離が変わった。ソチ五輪2冠のカミル・ストッホ(30=ポーランド)は2本目で風に恵まれず、
4位でメダルを逃した。五輪で4個の金メダルを獲得したベテランのシモン・アマン(36=スイス)も風が合わず、
スタート位置についたり外れたりを何度も繰り返した末に、11位に終わった。競技終了は日付をまたいで11日となり、開始から実に2時間44分後…。
集中力の持続は明らかに困難な状況だった。

 強風は当初から問題視されていた。山の上に建設されたジャンプ台は風をさえぎるものがない。防風ネットを張り巡らせたものの、過去には負傷者も出している。
夜なら風が収まるとの判断は、見込みが甘かったと言わざるを得ない。選手は命がけのジャンプをするしかなかった。

 寒さに耐え切れなくなったのは観客も同じだ。1本目が終わると、関係者と一部のファンを除いたほとんどの観客は出口に殺到するように帰ってしまった。
盛り上がりという部分で、本来の五輪とかけ離れた舞台になったことは否めない。

 16日に予選が始まる個人ラージヒルには、怜奈夫人(33)と長女の璃乃ちゃん(2)が観戦に訪れる予定だ。しかし葛西は「こんな寒さだったらすぐ帰します」と不安げに語った。

 ジャンプ台は女子やノルディック複合でも使用される。1年前のプレ大会では、いずれの種目からも強風に対する不満の声は上がっていた。気象条件に左右される競技とはいえ
、選手の安全が確保されてこそ、感動や興奮を共有できる。対策を怠っていたとすれば組織委の責任で、葛西の訴えは重く響く。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000038-tospoweb-spo

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一面で陛下(´ ω `)ノシ、小室さん「違うんです!説明させてください!」秋篠宮さま「結構です、信用できない 」と激怒

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/10(土) 19:26:38.78 ID:mzYh/lwa0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/K6OgEvq.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
一連の報道でショックを受けられたのは秋篠宮さまだろう。これまで皇族の嫁ぎ先は当人のみならず、
親族、遠戚まで徹底した“身体検査”が行われるのが慣例だったが、秋篠宮さまは「2人が結婚したいのならば、それでいい」と小室さんを信用されていたからだ。 
婚約を前に、宮内庁筋が小室さんに「これからのことで気掛かりな点はありますか?」と聞いた時、母親の借金問題の話は出なかったという。
「それだけにスキャンダルが出た際、秋篠宮殿下も顔が曇られたといいます(同) 
さらに、週刊女性の記事が出て間もないころ、小室さんが秋篠宮さまに「私もこのことは初めて知りました。事情を説明させてください」と申し出て、一部報道ではこれに秋篠宮さまが「結構です」と語られたとされる。
男性からの資金援助は、小室さんの大学の学費だったことに加え、男性が小室さんの母親に返済を求めた場面に小室さんが同席し「贈与だと認識しています」と意思表明していた“当事者”だったことも不信感を招いたといわれる。

結婚延期の余波はまだ続きそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/911773/

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