「団塊ジュニア(40代)」は賃下げ世代・・・氷河期就職で人余り、ラララ~^^^

1 :影のたけし軍団 ★:2018/02/13(火) 20:09:49.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fpJNafZ.jpg 緩やかながら起こり始めた賃上げ。しかし世代別に分けてみると、その機運にも温度差がある。
「団塊ジュニア」と呼ばれる40代だけが取り残されている。

厚生労働省の賃金構造基本統計調査によると、2016年の正社員の所定内給与(6月分)は32万1千円と、4年前から4700円増えた。
ところが、45〜49歳は7千円減り、40〜44歳は4500円減った。20〜34歳や55〜64歳といった年齢層は7千〜8千円程度増えているのと対照的だ。

SMBC日興証券の牧野潤一チーフエコノミストは「経営者は比較的収入の低い若年層を優先して賃上げしているのではないか」と指摘する。
45〜49歳の月収は37万8千円と20〜30代や60代以上と比べて高い。賃金が少ない従業員の方が、賃上げ幅が大きくなりやすい可能性があるという。

人口分布も影響していそうだ。総務省の労働力調査で16年の正社員数をみると、40〜44歳が514万人と最も多い。
45〜49歳(451万人)、35〜39歳(420万人)と続く。

40代は1970年代前半に生まれた「団塊ジュニア」が含まれる。社内を年齢別に見れば、人手に余裕がある世代といえる。
一般的には転職も少なくなる年齢だ。

今の40代前半から半ばの人たちは、1990年代前半のバブル崩壊後に大学や高校を卒業し、就職した。
「いわゆる就職氷河期に職を得られず、スキルや職歴を積めなかった人の賃金が伸びなかった」(エコノミスト)との指摘もある。

働き手として最も多い40代の賃金が伸びていない。個人消費に勢いがつかない理由の一つと言えるだろう。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26847110T10C18A2EE8000/
https://www.nikkei.com/content/pic/20180213/96958A9F889DE0E4EAE6E5E3E3E2E3E1E2E0E0E2E3EA9797EAE2E2E2-DSXMZO2684709013022018SHA001-PB1-2.jpg

【社会】年金支給「70歳から」に? ターゲットは団塊ジュニア世代
https://daily.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1485213100/

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好都合(*´ー`*)♡♡♡、40代の男と20代の女との結婚が激増 全体に占める割合が15%から46%に

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/09(金) 08:15:44.61 ID:u0QwqbYp0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kUB8OIQ.jpg http://img.5ch.net/ico/jisakujien_5.gif
近年、20代女性とアラフォー男性の
“年の差婚”“年の差恋愛”が増えている。

結婚相談所・株式会社アルパが行なった
「結婚に関するアンケート」によると、
10年前は全体の15%にすぎなかった
「11歳以上差」の結婚が、
現在はなんと46%! 実に、3倍も増加しているのだ。

画像
https://i.imgur.com/tkGMxP2.jpg

http://toyokeizai.net/articles/-/180294

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きちんと歌を!!、20代とのカラオケで40代が味わう悲哀の正体 20代は職場の年長者をどう見ているのか

1 :みつを ★:2018/01/04(木) 21:30:30.09 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/D63d9ko.jpg http://toyokeizai.net/articles/-/203440?display=b

2018年01月04日
「OCEANS」編集部

30代〜40代のビジネスパーソンは「個を活かしつつ、組織を強くする」というマネジメント課題に直面している。ときに先輩から梯子を外され、ときに同僚から出し抜かれ、ときに経営陣の方針に戸惑わされる。しかし、最も自分の力不足を感じるのは、「後輩の育成」ではないでしょうか。
20代の会社の若造に「もう辞めます」「やる気がでません」「僕らの世代とは違うんで」と言われてしまったときに、あなたならどうしますか。ものわかりのいい上司になりたいのに、なれない。そんなジレンマを解消するために、人材と組織のプロフェッショナルである曽和利光氏から「40代が20代と付き合うときの心得」を教えてもらいます。

20代とのカラオケで感じる底無しの寂しさ

当記事は、『OCEANS』の提供記事です。元記事はこちら
さて、今回のテーマは「世界」です。20代の若者も、我々オッサン世代も、物理的には確かに同じ世界を生きています。しかしながら、同じ空気を吸って、同じものを見ているようでいて、どうも実際には全く違うものを感じているようです。

例えば私にとっては学生時代を過ごした京都の白川通はラーメンの天下一品本店や餃子の王将があったりする食欲をそそる通りでしたが、妻にとっては雑貨屋さんやカフェが街路樹のそばに立ち並ぶおしゃれ通りという認識でした。こんな風に人は、同じ時間、同じ空間を過ごしながらも、決して交わることのないパラレルワールドに住んでいることもあるのです。

若者とオッサン世代がパラレルワールドに住んでいることを最も実感するのがカラオケです。何にも特別な工夫をすることなく、思いがけず20代の若者とカラオケをすることになってしまうと、オッサン世代は地獄を味わうことになります。若者たちがテンション高く歌う歌は、きちんと意識していたならば街のどこかで聴いていたのかもしれないですが、おそらくオッサン世代には全く知らない歌ばかりでしょう。

結局、若者のノリについていけず、私は底無しの寂しさに襲われます。逆に、自分がなじんでいる歌を歌っても、若者たちは知りません。そういう目に会いたくないので私は若者とカラオケをすることになってしまったら、ギリギリ両方が知っている「90年代の曲しばり」でしかやりません。
(リンク先に続きあり)

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